【後藤和美】逆境を越えて「音送り」の人生を歩む、魂の発信者

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後藤和美さんとは?

後藤和美(ごとう かずみ)さんは、数々の逆境を乗り越えながらも、「ありがとうの波動」で人々に希望と行動力を届けるヒーラー型カウンセラー・セッション講師です。人生のどん底から這い上がり、「人助けビジネス」を通じて多くの人を幸せへと導いています。


人生どん底からの再出発:「人助けビジネス」との出会い

ある日、ネット広告で「人助けビジネス」に出会ったことが、後藤和美さんの人生を大きく変えるきっかけとなりました。

それまでに1,400万円以上を自己投資し、学んできた知識やスキル。「これを活かして、自分と同じように苦しむ人を助けたい」という強い想いが、彼女の“第二の人生”をスタートさせました。


尊敬する人物:斎藤一人さんと“恩送り”の思想

後藤さんの人生観に深く影響を与えたのは、銀座まるかん創業者であり、“納税日本一”として名を馳せた斎藤一人さんとの出会いです。

「恩返しはいらない。恩送りをしなさい」

この一言が、後藤さんの軸を決めました。彼女は現在、斎藤一人さんの哲学を広めるべく「発酵カウンセリング」や「発酵パワー講座」を通して、恩送りを実践しています。


歴史好きで学んだ“役割”の美学

歴史上の人物にも強く惹かれる後藤さん。特に織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の“三者三様”の役割や、坂本龍馬のような「一人で国を変えた人物」から学んだことは、彼女の人生哲学の根底にあります。


思考は現実化する:イメージ力で逆境を突破

下着販売会社で統括次長を務め、123店舗を見ていた経験の中でも、思考とイメージの力で奇跡を起こしたエピソードは印象的です。

売上200万円の拠点が月末3日で400万円以上の売上を達成できたのは、「絶対に達成できる」という根拠なき自信と、“引き寄せ”の実践があったからだと言います。


地球天国をつくるために:家族、縁、そして人間愛

後藤さんのビジョンは「地球天国の実現」。すべての人が自分の感覚で「豊かで幸せ」と思える社会を目指しています。

彼女にとって、家族とは“血縁だけではない”。関わるすべての人が“縁ある存在”であり、大切な“魂の家族”です。


強みと弱み:諦めない力と、言語化の苦手さ

彼女の最大の強みは「何があっても諦めないこと」。どれだけ落ち込んでも、必ず再浮上できる芯の強さがあります。

一方で、ネットや技術面の課題や、文章化が苦手な点も自認しており、「協力者との化学反応でさらに飛躍できる」とも語っています。


感謝が生き方:「ありがとう」で人生を高波動へ

後藤さんは“感謝オタク”とも言えるほど、「ありがとう」を日常に織り込んで生きています。

朝目覚めた瞬間から、掃除中、日々の行動すべてに感謝を込め、「だんだん良くなる未来は明るい」を何度も唱えるなど、波動を上げる日常習慣を大切にしています。


出産・死の体験:人生観を変えた“あの瞬間”

流産を経ての出産、そして死の淵を見た体験。三途の川を渡りかけた“臨死体験”が、「生かされた命」としての人生観を決定づけました。


夢は「シングル×高齢者の共生型シェアハウス」

後藤さんが目指すのは、シングル家庭・シングルファーザー/マザー・高齢者が共に安心して暮らせる、縁と愛に包まれたシェアハウスの実現です。

この実現のために、現在はセッションやカウンセリングによって資金と経験を積み上げています。


引き寄せ・お金の波動:7桁8桁の豊かさを自然に得る方法とは?

後藤さんが日々研究・実践しているのは「お金の波動を高め、自然に稼ぐ方法」。

「お金は高波動。自分の波動が整えば、引き寄せは楽々になる」

そんな考えをもとに、引き寄せメソッドや未来瞑想を発信しています。


最後に:「今このままの自分で幸せ」と思える人を増やしたい

後藤和美さんの発信の根底には、「生まれてきたからには幸せになるのが義務」という信念があります。

息をしているだけで地球が喜ぶ。だからこそ、「今が幸せ」と感じる人が一人でも増えるよう、彼女は今日も“言葉を降ろし”、発信し続けています。


後藤和美さんについてもっと知りたい方へ

語りの部屋(後藤和美さん)
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